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[魂资讯] ここまで続くと思ってなかった!? 中島美嘉が10年間の想いを告白

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发表于 2010-10-8 08:00:22 | 查看全部 阅读模式
01年のデビュー曲の『STARS』に始まり、『見えない星』『ORION』『流れ星』など星にまつわる楽曲を数多く発表してきた中島美嘉。そんな彼女がデビュー10周年を前に放ったアルバム『STAR』は「星とスター(一流)を意識した」という10年分の想いが凝縮した記念盤的な1枚に。今回は新曲から今想うことまでをたっぷり語ってもらいました。

■デビュー10年の重さを実感!
スターとしての自覚に芽生えた日

――10周年おめでとうございます!
中島 ありがとうございます。ただ、私としては、あんまり実感がないし、そんなに特別感はなくて。この仕事は、いくら自分で続けたいと思っても、周りのスタッフの支えや応援してくれるファンがいないと続けられないじゃないですか。だから、10年続けてこれたっていう喜びもあるけれども、それ以上に感謝の気持ちの方が大きいし、まさかこんなに続くと思ってなかったので、なんか不思議な感じがしますね。

――ドラマ『傷だらけのラブソング』(フジ系)のヒロインに抜擢されて、主題歌『STARS』でデビューしたときは、10年後のことを何か考えていましたか?
中島 全然! だって、本当にそれ一本で終わりだと思ってたもん。"傷ラブ"のオーディションに受かっただけで、ドラマが終わったらまたバイトしなきゃって思ってたし。

――福岡に帰って?
中島 いや、せっかく東京に出てきたので、こっちのマックでバイトしようかなって思ってましたね(笑)。

――すごく冷静というか、醒めてますよね。デビューが決まって、はしゃぐってことはなかった?
中島 当時もよく「嬉しくないの?」って言われてましたね(笑)。もちろん、すごく嬉しかったんですよ。嬉しいんですけど、まさかそこから続けていけるとは思ってなかったんです。

――この仕事を続けていくんだって思えるようになったのはいつ頃?
中島 ほんとにここ数年ですね。2、3年くらいかな?

――それは、やっぱり、左手首に星のタトゥーを刻んだときですかね?
中島 そうだと思います。デビューしてからずっと、明日はどうなるかわからないし、歌えなくなったらほかにやりたいことをやろうって思ってて。でも、08年かな。前にも話したと思うけど、このタトゥーは、「ポップスターであることを自覚しよう」と思って入れたんですね。それまでは、あまりにも自覚がなさ過ぎて、前に出ることも苦手だったんですけど、そうも言ってられない長さになってきたので、自覚し直そうと思って入れて。

――その頃のツアーでは、MCで「スターという星のもとにいる恵まれた自分への責任と決意」を語っていました。星のタトゥーを入れたことで意識も変わりましたか?
中島 そうですね。なんか、いつでもちゃんとしなきゃなっていう覚悟はできたし、ここ数年は、スターであることを自覚できた気がしますね。でも、今はまだ不安というか、ちょっとした怖さもあるんですよ。周りはやっぱり、「10年もやってる人だ」っていう目で見るじゃないですか。自分としては、そこまではまだ気持ちが追いついていない気もしてて。まぁここまできたら、この先も続けていけるだろうな~っていう自信のようなものがやっと出て来たと思いますけど。

■スターと孤独は紙一重
10年の節目に放つ「STAR」とは!?

――ニューアルバムに『STAR』というタイトルをつけたのは?
中島 最初、スタッフと相談したんですよ。ワンワードだし、10周年のタイミングで『STAR』っていうタイトルのアルバムを出すのは、わかりやすくていいのかなって思って。

――中島さんにはデビュー曲『STARS』をはじめ、『見えない星』『ORION』、本作に収録されている『流れ星』といった星にまつわるラブバラードの名曲が多いですが、この『STAR』というアルバムに込めた意味は何ですか?
中島 私にとっては、ポップスターの「スター」ですね。

――では、中島さんがイメージする「ポップスター」とはどんな人物?
中島 孤独を楽しめる人だと思います。

――ご自身は孤独を感じてますか?
中島 この仕事をしていると、やっぱりどこかで孤独を感じてますね。

――それはどんな時に?
中島 みんなが気を遣うときにいちばん孤独を感じますね。「ああ、やっぱり同じ目線では接してくれないんだな」と感じるときは、ちょっと寂しくなったりします。でも、私に気を遣ってくれるってことに対しては、寂しさと同時にありがたさも受け止めなきゃいけないなと思ってますね。

――では、逆に最も孤独を感じない瞬間というのは?
中島 何かを作ってるときですね。曲でもステージでも、何でもいいんだけど、スタッフと意見を対等に言い合って、みんなで何かを作ってるときが、私はいちばん幸せだし、孤独を感じない瞬間だと思いますね。

――ライヴは違う?
中島 ライヴはね、ありがとうと伝える場所だと思ってて。とにかく感謝が伝わればいいなと思ってる感じですね。

いつでもマイペースに前進し続けている中島美嘉。デビュー10周年となる今年、11/5(金)、6(土)に初の日本武道館公演を行うほか、10月末には大阪城ホール公演も決定している。なお、当インタビューはオリ★スタ10/18号(10月8日発売)に掲載中です。

评论14

yoyozyr 发表于 2010-10-8 11:47:32 | 查看全部
是only star的内容?
求翻译= =
yome 发表于 2010-10-8 15:07:24 | 查看全部
求翻译= =求翻译= =
cherry 发表于 2010-10-8 17:16:44 | 查看全部
MARK~
今晚翻~
1992weixinxian 发表于 2010-10-8 17:38:48 | 查看全部
谢谢cherry~~看不懂真是太痛苦了
yome 发表于 2010-10-8 18:00:40 | 查看全部

回复 4# 的帖子

CHERR伟大image22
恋岛美嘉 发表于 2010-10-8 22:41:49 | 查看全部
辛苦啦cherry~
等待中文版
cherry 发表于 2010-10-9 01:15:21 | 查看全部
没想到自己会走到今天,中岛美嘉10年间的想法告白。
以2001年出道曲STARS为开端,中岛美嘉发行了【看不见的星星】【ORION】【流星】等等发表了许多以星为主题的曲子,就是这样的她,在出到十周年发表的专辑【STAR】,这是一枚凝缩了【对星和一流明星的认识  星とスター(一流)を意識した】的纪念专辑,这次访谈,MIKA从新曲到现在所想的,聊了很多。

体会出道十年的重要意义!

--恭喜出道十周年!
中岛:谢谢,不过对于我来说,没有特别强烈的体会呢,没有那种特别感。对于这份工作来说, 如果没有周围STAFF的支援,也没有FANS的话,无论自己怎样努力想继续也是不行的,不是吗?所以比起持续了十年的开心,更多的是感谢的心情吧,从来没想过自己会这样一直走到今天,总觉得不可思议呢。

--被选为电视剧【新宿伤恋歌】的女主人公,以主题歌【STARS】作为出道曲的时候,考虑过自己10年以后的事情吗?
中岛:完全没有,不过,当时觉得拍完了一切就结束了,虽然参加了【新宿伤恋歌】的试听,觉得电视局结束后,马上必须又要去打工了

--当时要回福冈吗?
中岛:不是的,好不容易来到东京,想想就在这的麦当劳打工算了吧~!(笑)
--与其说是很冷静,不如说是很清醒呢,决定出道的时候,没有觉得很兴奋吗?
中岛:当时经常对自己说【不开心吗?】(笑),当然啦,非常高兴呢,不过虽然很开心,从这以后继续下去的事情却从来没考虑过。
--是什么时候变得想要把这份工作继续下去?
中岛:真的是这几年的事呢,大概这2到3年左右。


马马虎虎先翻了一部分,明天继续吧。
m8688231楼主 发表于 2010-10-9 13:33:07 | 查看全部
谢谢cherry
期待其他部分
zhita8nana8nana 发表于 2010-10-10 11:44:18 | 查看全部
坐等其他部分哈

评论

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